木のおもちゃ販売

“流行りのおもちゃは売りません” おもちゃの販売

日本製のおもちゃの多くは、キッズビジネスの消費材と位置付けられ、テレビ番組やCMとリンクしキャラクターだらけ! または「知育」という言葉で購買を促し、実際にはあまり遊ばなかったり、すぐに飽きてしまったり・・・ 私どもの取扱うお品は、玩具の開発者としてまた母親として、子育てに役立ち、心の成長にふさわしいと遊んで試して厳選したものです。 ご家族のために、お子さんのために、出産祝いや内祝いやのギフトに、また幼児・児童向け施設の遊具として、親子が集まる場所のツールに・・・ 「あっ」と驚くこどもの発想や天才的な想像力が感じられる素敵なおもちゃ達を「こどもの必需品」として、国内外から厳選し、定番的に多数取り揃えております。 直営店CasaMachildaでは、実際に製品で遊べるうえ(有料)、製品を見て確かめてお買い求めいただけます。

取扱ブランド

海外:KAPLA(カプラ/フランス)Steiff(シュタイフ/ドイツ)HABA(ハバ/ドイツ)Selecta(セレクタ/ドイツ)BECK(ベック/ドイツ)GRIMM’S(グリムス/ドイツ)NIC(ニック/ドイツ)AMIGO(アミーゴ/ドイツ)IL LECCIO(レシオ/イタリア)PLANTOYS(プラントイ/タイ) 日本:おもちゃのこまーむ、オークビレッジ、スタジオノート、Mocco、木遊舎、チェシャーズファクトリー、赤い鳥、銀河工房、津別木材工芸、木のおもちゃLet Wood Be、酒井産業、自由学園、ABE craft、鵠生の叢、太希おきなわ その他:ボーネルンド、沖縄製のおもちゃ、カーサマチルダオリジナル製品など色々

①こどもに大切なのは「遊べるおもちゃ」

流行りのおもちゃは買うまでがお楽しみ。買った後はすぐに飽きてしまって困るという声をよく聞きます。本来おもちゃは遊びを発展させる道具、すぐに飽きてしまうのは、おもちゃが持つ遊ばせる力が弱いからです。 こどもには、しっかり遊び込めるおもちゃが必要です。

②何度でも何度でも「繰り返して遊ぶ」

こどもにふさわしいおもちゃはどうやって選びましょう?おもちゃには対象年齢が書いてあるものもありますが、遊びの好みはその子によって違います。 大きくなったら着られる洋服と違って、おもちゃは、今ちょうど遊べるものを選い繰り返し繰り返し遊ぶことがお勧めです。早すぎるおもちゃはカンシャクやぐちゃぐちゃの元・・・

③「買いやすい」にこだわって

いくら良いものでも値段が高すぎては、誰もが買うことはできません。飽きたり壊れやすいものもお勧めはしません。 ちょっと高く感じでも、孫の代までずっと遊べる経年コストを考えて、エコで使い捨ておもちゃより安い!と思える庶民派価格のおもちゃを取り揃えています。

※保育施設・児童施設・企業向けにサンプルを持参し試してお選びいただく、パンダの出張おもちゃ販売『TOY Deriver/トイデリバー』もございます。 ⇒トイデリバー詳細はこちら おもちゃの活用方法に関する職員研修をご希望の方は、別途問合せ下さいませ。